主暦2026年8月1日(土)5786年 Av 18
聖書箇所
Scripture:
詩篇 62篇1~2節(2017新改訳聖書)
私のたましいは黙ってただ神を待ち望む。私の救いは神から来る。
神こそわが岩わが救いわがやぐら。私は決して揺るがされない。
Observation:
神様を待ち望む、その理由は一つ!
救いは神からくるからです。
神こそわが岩が救いのやぐらなのです。だからこそ、揺るがされないのです。
私たちは神を待ち望み続けていきましょう。
Application:
私は神様を黙って待ち望んでいただろうか?いつの自分の力で行おうとしていたのではないかと改めて自分を見つめ直してみました。
今月は神様を待ち望んで歩んでいきます。
祈りましょう(Prayer):
アバ父よ。あなたを父と呼べる幸いを感謝します。自分の都合で行動して、あなたに頼っていないようなことが起こっています。どうぞ、いつもあなたを信頼し、あなたの御心に沿って歩むことができるように助けてください。ミカエルの預言通りに物事が進みますように祈ります。あなたの祝福が豊かにありますように祈ります。今日もSharing Church、 Kahului Union Church、Tree Home churchを祝福して、教会員の一人ひとりをお守りください。病んでいる人、特にK.T.さんを癒してください。もっと愛が語られ、世界が平和になりますように祈ります。 エルサレムの平和のために祈ります。今日もあなたの愛と恵みに感謝して、イエス様のお名前でお祈りします。 アーメン!
