2件のコメント

  1. 小間物谷直子

    昼はこの雲の柱が、夜はこの火の柱が、民の前から離れることはなかった。

    韓国の時代劇を見る事があります。
    日本の秀吉時代ごろの話しです。今の日本の政治とかわりません。結構 聖書的に描かれています。韓国はクリスチャンが多いからですね。中国の時代劇とは違いますね。人間のドロドロさや政権を取ろうとするもの。
    ドラマの中で 神さまとはいわないですが
    天がきめるとあります。
    聖霊のちからなんだと感じます。
    デボーションをとおして 聖霊とともに
    平安で謙遜で祈りながら
    進んでいくしかない。そこだけなような気がします。その環境に今入れる事が
    感謝です。
    愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。気づきをありがとうございます。
    いつもそばにいて導いてくださる事感謝です。家族をお守りありがとうございます。
    桜に言葉を与えてください。
    私と関わるすべての方が神を祝福する事ができますように
    ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。「私を大いに祝福し、私の地境を広げてくださいますように。御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」そこで神は彼の願ったことをかなえられた。
    歴代誌上4:10(新改訳
    イエス様のお名前によって感謝してお祈りさせて頂きます。
    アーメン

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