4件のコメント

  1. 小間物谷直子

    アリマタヤ出身のヨセフは、勇気を出してピラトのところに行き、イエスのからだの下げ渡しを願い出た。ヨセフは有力な議員で、自らも神の国を待ち望んでいた。

    勇気をだしたい。勇気をだしてほしい。
    いつも思うことです。

    その勇気は、どこから くるのでしょう。
    昨日の聖書箇書からも
    よくわかりました。
    どんどん進んで行こうと思います。
    神さまと共に。
    愛する天のお父様 主よ貴方を
    褒めたたえます。
    気づきをありがとうございます。
    デボーションで勇気をいただきました。
    前進していきます。
    家族をお守りください。
    私と関わるすべての方に 神の祝福がとどきますように
    イエス様のお名前によって感謝して
    お祈りさせていただきます。
    アーメン🙏

  2. 佐藤裕子

    アリマタヤ出身のヨセフは、勇気を出してピラトのところに行き、イエスのからだの下げ渡しを願い出た。ヨセフは有力な議員で、自らも神の国を待ち望んでいた。

    神の国を待ち望んでいた。こーなったらいいなぁ…なんて甘っちょろい想いでは無い切望していたんだと思う。どーしたって神の国を!という情熱が勇気を出して…になる。ピラトが怖かったわけではないんだ。
    それによって、自分がイエス様よりだと世間に広めてしまう行為だから怖かった。でも、ヨセフの行動はこの後の復活に繋がる大事な役どころ。ヨセフは自分のやるべきことがわかったから幸せだと思う。人にはそれぞれ大事な役どころがあるんだと思う。それをその時しっかり勤めらるように今までの体験があるんだ。ここぞと言う時に神さまの声を聞いて実行できるかどうかなんだと思う。
    愛する天のお父様。主よ。あなたを褒め讃えます。
    私の大事な役どころを見逃さないようにあなたの声を聞くことをありがとうございます。その時の為に今をしっかりと感じて生きることをします。感謝してイエス・キリストのお名前でお祈りします。アーメン。

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