4件のコメント

  1. 小間物谷直子

    第一の生き物はライオンの姿で、第二の生き物は雄牛のように見えました。第三の生き物の顔は人間のようでした。第四の生き物は、大空に翼を広げたわしの姿をしていました。 8 この四つの生き物は、それぞれ六つの翼を持ち、その翼にも、おびただしい目がついていました。そして、昼も夜も、絶えずこう叫び続けているのです。「聖なる、聖なる、聖なる全能の神、主よ。昔も今も存在し、やがて来られる方。」 9 これらの生き物が、王座に座って永遠に生きておられる方に、栄光と誉れと感謝とをささげた時、 10 二十四人の長老はこの方の前にひれ伏して礼拝し、冠を王座の前に投げ出して賛美しました。

    今日のデボーションで選んでしまったのは
    松島さんの本を思い出しました。

    そしてエゼキエル書を読んで 聖書の意味をハリウッド映画は、良い意味では衝撃を与えている 悪い意味では
    利用している。まあ それは
    受け取り方などですが
    これ 本当に起こってたことだからこそ
    この描写になるんだなと
    改めて 感動しました。
    旧約聖書はユダヤ人は 学んでいるんだから イメージ力のある賜物を持っている
    スピルバーグなんか アイデアがどんどん湧いてくるんだろうなと
    デボーションから なんでこうなるねんと
    思った時に
    すべては 聖書に宝石が
    いっぱいなんだけど そこから
    石を宝石に変えれる 賜物を
    神様 すべての人にもう 与えられてる。
    印がついてるのですから。
    印が薄くなってたら
    見えないですから。あーここかです。

    愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。エゼキエル書 怖って読ませていただきました。昔は何のことかわからなかったですが 改めて 6月ぐらいから 何かが変わりはじめたこと
    ありがとうございます。
    感謝いたします。
    貴方との契約 貴方に守られ いつもみちびかれてることありがとうございます。
    主の祈りをささげます。
    どうぞ 迷い ココロの苦しい方を
    貴方が救い 導き
    貴方と出会ったときに 帰ることができますように
    どうぞ 導いてください。
    イエスさまのお名前によって
    感謝してお祈りさせて頂きます。
    アーメン。

  2. 佐藤裕子

    わたしは彼らのからだから石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える。

    石のように頑なになってしまった心。石は見るからに堅そうなイメージ。肉は柔らかそうなイメージ。焼いてしまったとしても噛めるくらい柔らかい。今、石のように硬かなってしまった心を私の内から取り除いてくださっているんだと思います。
    今日、仕事に行く途中で神さまの業はタイミング。と言う言葉が浮かびました。気づく時がそのタイミングなんだと思います。
    『神様に与えられている肉(現実という中にあって召命)に生きることです。』
    楽しみにそのタイミングを迎えるコトをします。
    愛する天のお父様。主よ。あなたを褒め讃えます。私の罪の救い主と信じます。
    今、昔からの色々な事が思い出されあなたに返す事をしながら作り変えられていますコトをありがとうございます。妹も一緒にあなたの御手に委ねますから助けてください。感謝してイエス様のお名前でお祈りします。アーメン。

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