4件のコメント

  1. 小間物谷直子

    これらの災害に会っても生き残った人々は、それでも神を礼拝しようとはしないで、悪霊や、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも、聞くことも、歩くこともできない偶像を拝み続けました。 21 また彼らは、殺人や魔術、不道徳、盗みを改めようとしませんでした。

    良いことも 良いと思われないことも
    どんどん進んでいるような気がします。
    わかっている人は、わかっているんだろうけど クリスチャンでさえ見えなくしてしまう。
    恐ろしい。
    たぶん 今こそ この肉と霊と祈りと
    赦しをもう一度再確認し
    自分の中におとしこんで 伝えていかなければと 感じました。

    愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。いつもありがとうございます。
    安息日もありがとうございます。
    そして 平安をありがとうございます。
    貴方と共にいられること感謝です。
    とりなしの祈りをします。
    聖霊の働きに気づき 聖霊によって
    貴方に立ち返る方々があなたの何百倍もの祝福をうけることが
    できると確信して 感謝して
    イエスさまのお名前によってお祈りさせて頂きます。アーメン

  2. 佐藤裕子

    その時、その日、その月、その年のために用意されていた、四人の御使いが解き放たれた。人間の三分の一を殺すためであった。

    ヨハネの黙示録は難しいし怖いです。
    時・日・月・年のために用意と言うところ。❓?ってなんか思ったように感じたけど何にどー感じたのかわからなかった😅
    今日の礼拝のメッセージにあったように信仰の自立を目指すことが大切だなぁ。
    病苦から2回くらい死んでしまおうと思った私。今、生きてイエス様と共に歩いている事を思うと、愛されてるなぁと感じます😊
    愛する天のお父様。主よ。あなたを褒め讃えます。私の罪の救い主と信じます。
    この先どうなるかわからない時代。どんな事になってもしっかりあなたと繋がっていくことができるように助けてください。
    愛するイエス様のお名前でお祈りします。アーメン。

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