主暦2026年8月20日(木)5786年 Elul 7
聖書箇所
Scripture:
ヨハネの手紙 第一 1章6~7節(2017新改訳聖書)
もし私たちが、神と交わりがあると言いながら、闇の中を歩んでいるなら、私たちは偽りを言っているのであり、真理を行っていません。
もし私たちが、神が光の中におられるように、光の中を歩んでいるなら、互いに交わりを持ち、御子イエスの血がすべての罪から私たちをきよめてくださいます。
Observation:
今日は神様との交わりがあると言っているのに、闇の中を歩んでいるなら、それは偽りを言っていることと、真理を行っていないのです。
光の中を歩んでいるなら、1)互いに交わりを持つ2)御子イエスの血が全ての罪から私たちをきよめてくださるのです。
神様との交わりがあるということは、イエス様の血によって清められていることを自覚することです。
Application:
経済的な危機から闇の中を歩んでしまった自分がいます。その結果を刈り取りつつ歩んでいるからこそ、光の中を歩んでいきます。
祈りましょう(Prayer):
天の父なる神様。御言葉を感謝します。いつも光の中を歩み続けることができるように守り導いてください。それと同時にあなたの愛を多くの人たちに伝えていくことができるように導いてください。今日もSharing Church、 Kahului Union Church、Tree Home churchを祝福して、教会員の一人ひとりをお守りください。病んでいる人、特にK.T.さんを癒してください。もっと愛が語られ、世界が平和になりますように祈ります。 エルサレムの平和のために祈ります。今日もあなたの愛と恵みに感謝して、イエス様のお名前でお祈りします。 アーメン!
