今日の聖書箇所
Scripture:
テサロニケ人への手紙 第一 2章4節(2017新改訳聖書)
むしろ私たちは、神に認められて福音を委ねられた者ですから、それにふさわしく、人を喜ばせるのではなく、私たちの心をお調べになる神に喜んでいただこうとして、語っているのです。
Observation:
私たちは誰を喜ばせようとしているのでしょうか。人でしょうか。神に喜んでいただくのでしょうか。
神様は心を調べられる方です。だからこそ、私たちは神に認められて福音を委ねられた者として、神に喜ばれるように語っていきましょう。
Application:
私の心を見られる神様の前で、神様に喜んでいただけるように、福音を語っていきます。
祈りましょう(Prayer):
天のお父様、あなたの尊い御名を賛美します。
今日の御言葉もありがとうございます。福音を語っていくことを通して、神様に喜んでいただきましょう。今日もシェアリングチャーチ、カフルイユニオンチャーチ、Tree Home church&水のほとりキリスト教会に属している一人ひとりとMTCの歩みを祝福してくださることを感謝します。病んでいる一人ひとりを癒してください。日本と世界の政治を祝福してください。終末の時代の中、あなたの愛が輝き、多くの人たちがあなたを信じることができるように助けてください。
今日もあなたの愛と恵みに感謝して、イエス様のお名前でお祈りします。
アーメン!
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ゆめのたね放送局 グリーンチャンネル
月曜日16時から16時30分
毎週月曜日午後4時からゆめのたね放送局グリーンチャンネルをお聞きください。
2024年2月5日(月) 16:00〜 放送分
「絶対と相対」について
むしろ私たちは、神に認められて福音を委ねられた者ですから、それにふさわしく、人を喜ばせるのではなく、私たちの心をお調べになる神に喜んでいただこうとして、語っているのです。
喜ばす相手が人である場合。認めて欲しいとか褒めて欲しいとか…見返りの賞賛がないとガッカリして、それが怒りや悲しみに変わる。それはエゴの成せるワザ。そこじゃないってことがどんなに大切かを気づかせてもらった。そもそもは神さまを見ていたはずなのに。いつのまにか人に、そしていつのまにか人の態度で満足したりガッカリしたり。自分はどこを見てるのか?をそして、どこを見るべきなのか?をはっきり気づかせてもらった。
愛する天のお父様。主よ。あなたを褒め讃えます。
あなたの愛に感謝します。すべてにおいてこの世界を愛でおさめるあなたなのだから。あなただけを見つめて行くことで揺らがない私でいられることをありがとうございます。感謝してイエス・キリストのお名前でお祈りします。アーメン。
イエス様を見つめて歩んでいきましょう。
祈っています。
私たちの心をお調べになる神に喜んでいただこうとして、語っているのです。
色々なブローカーがやってきたり
なにが 本物で 偽物なのか?
きちんと 見極めないと 利用されたり
反対に人に迷惑をかけたりとか
間違いがないのは
神によろこんでいただくことですね。
愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。気づきをありがとうございます。
神に喜んでいただけること
こころから。福音 聖書のこと
私自身が 神とともにいてる事で
喜んでいないと そして平安でいること
神さまを伝えたくて伝えたくてが
滲みでてぐらいに。
家族をお守りください。
私と関わる方が 神を祝福することが
できますように
イエス様のお名前によって、感謝してお祈りさせていただきます。
アーメン
自分の信じることを信じてくれる人たちと繋がりましょう。
祈っています。