信仰生活
Scripture
マタイの福音書 12章33~35節(新改訳2017)
木を良いとし、その実も良いとするか、木を悪いとし、その実も悪いとするか、どちらかです。木の良し悪しはその実によって分かります。まむしの子孫たち、おまえたち悪い者に、どうして良いことが言えますか。心に満ちていることを口が話すのです。良い人は良い倉から良い物を取り出し、悪い者は悪い倉から悪い物を取り出します。
Observation
昨日の礼拝でも「律法と恵み」の両方が必要であることが語られました。律法は大切です。しかし、律法ばかりだと生きていくことができません。恵みの中に生かされていることを覚えて、これからも歩みたいです。その中で、今日の御言葉を選んだのが、私はどのような実を結んでいるのかを問われたのです。やはり悪い実をつけていることを覚えるときに、私は切り倒されて仕方がない者であることを思うのです。この律法があるからこそ、神様の恵みに生かされていることを喜び、良き実を結ぶ、良い木となっていく必要があるのです。イエス様に接木された者として、イエス様のように考え、発言し、行動で切るようにしていくためにも、罪を知り、恵みの中に歩んでいきます。また、聖霊の助けがなければ、このことを行うことができませんので、実行していきます。
Application
木の良し悪しはその実によってわかります。と言われて、自分の実を考える時に、良い面もあるけれども悪い面もあります。その実は自分がよく知っています。だからこそ、神様の恵みに生かされる必要があるのです。そのためにも、聖霊の助けが必要です。聖霊の助けの中で、神様の御声を聞いて良い実を結ぶようにしていきます。そのためにも、デボーションを通して自分を整え、神様との関係を強めていきます。
Prayer
天の父なる神様、あなたのお名前を賛美します。我が子よ、悪きことに対する憤りを起こすな。その力を愛を語ることに繋げなさい。わたしは全てを知っている。わたしが裁き主であり、主権がわたしにあることを覚えなさい。わたしはまだ救われていない人々を救いに導く。わたしを信じている者たちは、あなたと一緒に愛を伝えていく。恐れてはならない。あなたの役割がバルナバであることを覚えなさい。わたしの使徒であるパウロとのことを覚えなさい。わたしはあなたを祝福し、あなたの働きを助ける。わたしはあなたに与えている霊を持って、人々を祝福しなさい。わたしがそれに応える。あなたに与えている愛を多くの人たちに伝えなさい。今日もあなたの愛と恵みに感謝して、イエス様の御名で祈ります。アーメン!
心に満ちていることを口が話すのです。良い人は良い倉から良い物を取り出し、悪い者は悪い倉から悪い物を取り出します。
口からデマカセは神さまはご存知です。でも、嘘も方便と言うこともある。本当に難しいです。さすがマムシの子孫!!
悔い改めることが大切だと知りました。日々、悔い改めデボーションで神さまにチューニングを合わせます。愛する天のお父様。主よ。あなたを褒め讃えます。私の罪の救い主と信じます。生まれながら罪人なんだと言うことを意識して日々神さまと呼吸を合わせることをします。どうぞ私に語りかけてください。あなたの声に聞き従いたいです。感謝してイエス様のお名前でお祈りします。アーメン。
悔い改めて神様にいつでも帰ることができるので感謝です。
祈っています。
良い人は良い倉から良い物を取り出し、悪い者は悪い倉から悪い物を取り出します。
ネットワークビジネスを私は、やってますが、初期の段階でお話しがあったものが
多々あります。
時々 今頃そのビジネスをやっていたら
月収300万は、獲得できたろうなと
思う事が多々ありました。
でもやはり 手をださなくて よかったと思える事がらが おこってたり 会社の化けの皮がはがれるのがみえたり。
もちろん 直感しかなかったのですが
経済は
みたされていたかもしれないですが、信頼関係は、うしなわれていたかもです。
愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。
気の良し足は、木の実によってわかるといわれています。
良い実をつけるためにも 貴方との強いつながりが必要です。自分自身も根っこを栄養分でみたさなければなりません。
どうか 頑丈な根っこの木に日々作り替えてください。
自分でも 常に土地を耕せますように
導いてください。イエス様のお名前によってお祈りさせて頂きます。
アーメン
神様とのつながりを強化していきましょう。
祈っています。