2件のコメント

  1. 小間物谷直子

    人の子も、仕えられるためではなく仕えるために、また多くの人のための贖いの代価として、自分のいのちを与えるために来たのです。

    キャリアコンサルの授業をうけてますが
    理論を学んだ時に いつもこの箇所がキーワードになると思います。
    キリスト教と仏教
    聖書と仏教 核が違うという所にグループセッションをしていて 感じます。
    理論も必要だけど 理論でなんとかしょうとしている。無理ですよね。
    自分のいのちをあたえるためにきたイエス様 最高のコンサルタントです。
    神仏 なんでも一緒の日本
    境界線をひきながら みきわめて行く事は
    大事ですね。
    愛する天のお父様 主よ貴方を褒めたたえます。気づきをありがとうございます。
    貴方が1番の私のコンサルタントです。
    貴方の命とひきかえに 私に貴方の命をいただくことができたのですから。
    恐れずもっと前進しなさいといわれています。感謝です。
    家族をお守りありがとうございます。
    桜に言葉をありがとうございます。
    私と関わる方が神さまを祝福することができますように。そして すべての力で
    前進できない私をどうぞ守り力を与えてください。
    ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。「私を大いに祝福し、私の地境を広げてくださいますように。御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」そこで神は彼の願ったことをかなえられた。
    歴代誌上4:10(新改訳
    イエス様のお名前によって感謝して
    お祈りさせていただきます.アーメン

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